2010年 サマー 主催キャンプ すべて終了いたしました!感謝!

  2010年夏の主催キャンプがすべて終了いたしました!
今年は、12のキャンプが実施されましたが、祝福のうちに終わることができたことを心から感謝申し上げます。
 お祈りご支援を感謝いたします。

 夏のご報告につきましては、後日あらためてご報告できればと願っておりますが、簡単に本日終了したユースキャンプの様子をお知らせいたします。


ユース 高橋師
講師はOBC委員長の高橋和義先生でした。
インパクト大!Choose Lifeが明確に示されました。


ハワイアンディナー飛び込み
ハワイアンディナーでは、プールサイドでのお食事でしたが、
ダイブする方々がけっこういらっしゃいました!

ラフティング ダイブ
こちらは、リバーラフティングに行った多摩川での
ダイブです!




中学生キャンプ 「楽しい!」に尽きるキャンプでした!

8月では第2弾の中学生キャンプも祝福の内に終わることができました。
感謝いたします。

 水色の人たち
今回も水色の人たちが頑張ります!


 今回から、10年ぶりに4泊5日が復活しましたが、やはり、中学生以上にはこのぐらいの日程が良いということを実際に感じたキャンプとなりました。

「最高のキャンプだった!」というキャンプに続けてきている人の声があったこともそのことを証明しているようにも思います。


聖書を開いて
こちらの水色の人はキャンパーの方ですね

誕生日も
誕生会などもありました。
今回はoktomoもスポンジからこだわってケーキを制作させていただきました。


2010 小学生第1キャンプ 終えました!

  またまた、ごぶさたをしてすみません。
キャンプ中はなかなか、更新に至るには難しい状況にあります。

 2010年の夏の歩みも支えられ、主催キャンプでいいますと8つのキャンプを終えました。
貸出での御利用は12団体の御利用が終り、現在13団体目の皆さんの御利用をいただいています。

 お祈りを感謝いたします。

 残すところ、主催は4キャンプ、貸出御利用では8団体のご予約をいただいています。
始まったばかりと思っていましたが、終盤に近づいていっています。


小学生看板
(お馴染みMoniちゃん作の看板です)

 小学生の第1キャンプを無事に終え、また、その恵み・収穫に感謝するばかりです。
「すごく楽しい!」という評価を小学生からいただく以上に、信仰の証しを多くの皆さんからお聞きすることができたことは本当に感謝です。

 今年は、Pくんが2つの小学生キャンプでリーダーを務めてくださいますけれども、OBCのマテリアルをしっかりと理解した上で、奉仕をしてくださっています。
 Pくんは神学生で、現在JEA理事長のご子息です。

ナイトプール
初日には「ナイトプール」の時間がありました。

 以前は「イブニングプール」と、言葉を柔らかくしていましたが、Pくんも思い切りましたね!
 知らない方は、多少寒いんじゃないか?と思われるかもしれませんが、気温も水温も充分なのがこの季節の特徴です。


川原ディボーション
モーニングハイキング〜 朝のディボーションへ!
こんな、場所で聖書を開く機会もなかなか無いと思いますが、すごく絵になりますね〜。
 カウンセラーのKくん曰く、じっとしていることに集中できるので、気を散らさないで、御言葉に向かうことができた。とのこと


ウォーターパニックアイランド
「ウォーターパニックアイランド」というシリーズゲームを考えましたけれども、こちらはその一つのゲーム。
 水上で水鉄砲を持って戦います。 ボート1、一人用ボート2、浮き輪1がチーム毎に与えられます。



アイスクリームパーティー
アイスクリームパーティーもありました。
食べ過ぎ注意!でした...



2010 小学生英会話キャンプ Jr.English Camp がスタートしております!

  ことしも小学生英会話キャンプがスタートいたしました。
 例年より、参加者が若干少なくなりましたが、大変盛り上がっております。
 参加申込みが少ない理由は実は明白でした。一部の地域で7月21日はまだ学校が終わっていないそうです。
 参加したかった皆さんには大変申し訳ありませんでした。


2010食堂Makotoくん
手前の怪しい外人が リーダーのPaul Makoto Tsumuraくんです。
(「外人じゃなくて日本人だろ!」と突っ込まれそうですが)



 昨年まで、リーダーをしてくださっていた、バークマンご夫妻から、我らがMakoto Paul くんにバトンタッチました。
 Mくんも、さすがにいろいろ考えて、楽しく充実したプログラムとなっています。


米内里江子先生のメッセージ
 講師は、国分寺バプテスト教会の米内里江子先生です。
小学生英会話キャンプでは最多出場講師ですが、さすがにパワフル・元気いっぱいで奉仕してくださっています。



ウィズナーさんのクラス
 W先生のクラスの様子ですが、とても勉強している様にはみえませんでしょ!
でも、英語をバッチリ学んでいます。机上英語ではなく体得を目指しているわけです。
それにしても、W先生はおもしろい人で、クラスは本当に楽しそうです。




Joy Bible Camp 収穫報告です!

  本日から、SEND国際宣教団/Japanの、ファミリーカンファレンスがスタートしました。
朝9時15分から受付開始ということで、8時には皆さんだいぶ集まっていました。月曜日から早起きです。
 カンファレンスについては、またご報告させていただくこととして、先月末まで、実施されていた、Joy Bible Campの決心状況等ご報告させていただきます。
 働きの支えの為にお祈りをいただきましたことを感謝いたします。
参加されたキャンパーひとり一人が、それぞれの場所で決心をより確かにされていくことを願います。
10 Joy Bible Chalet pic


 キャンプでの決心(その他)
    2010年ジョイバイブルキャンプ #1~3 のトータル :参加者計:149名
   
  1、イエス様に従う。 59名
  2、牧師になりたい。  5名
  3、宣教師になりたい。 30名
  4、教会学校の先生になりたい。 7名
  5、教会奉仕者になりたい。 30名
  6、もっと信仰や聖書について知りたい。 5名
  7、メッセージに教えられた。 89名
  8、洗礼を受ける。 13名


 キャンプはどうだったか?
  1、最高! 124名
  2、良かった(Cool!) 13名
  3、どうってことはなかった。0名
  4、とても悪かった。  0名

でした。

どうでも良いことですが「Cool!」は「寒かった」ということではありません。
そんなこと言っているのがだいぶ「寒い」感じですが.....


 ジョイキャンプの主の導きに感謝をいたします。




2010年 Joy Bible Camp 終りました!

2010JOY BIBLE CAMP #3

 夏の主催プログラム第一弾 ジョイ・バイブル・キャンプが終りました!
昨日からのスタッフ反省会を終え、今朝、皆さんお帰りになりました。

 正直、毎年終わるのが早く感じるようになりましたね〜

JOY3 1

 リーダー、カウンセラーは3つのキャンプ3週間続けての奉仕ですので、決して、短くは感じないと思います。 毎年、若い皆さんが頑張ってくださいます。


Joy pool

盛り上がりの音量は他の日本のキャンプに比較すると倍ぐらいのボリュームになります。


春の主催キャンプ最後は 「スタッフトレーニングキャンプ」でした。

 春の主催キャンプの最後は「スタッフトレーニングキャンプ」でした。
このキャンプの目的は、「奉仕」について学ぶことを通して、キャンプについて知ること、また、夏のキャンプに備えることを目的としたキャンプです。

 本来であれば、春の他の主催キャンプが始まる前に開催して、その後の春の各キャンプで奉仕するというのが理想的かと思いますが、様々な日程の都合上、今年に関しては、この日程になってしまいました。

 参加されたのは、OBCには馴染みの深い方々と共に、「キャンプについて学びたい」という初めてOBCに来てくださる方々もいらっしゃいました。
 お一人は、yasokが「伝道会議」や「すっと」(青年宣教大会)等でいつもお世話になっている先生方が多い、日本キリスト合同教会の牧師先生が長野県から参加してくださいました。
 もうお一方は、参加者の中では今回最年少でしたけれども、この夏OBCを利用してくださるインマヌエル綜合伝道団の教会の高校生でした。「講師のマッケミー先生のお話しがよいから!」というお勧めがあって、参加したそうです。 

 スタトレ集合 間に合ってない
(あっ!シャッターに間に合ってない人がいる!)

 また、oktomoが松原湖バイブルキャンプのスタッフ時代に長期ワーカーとして奉仕してくださったというNちゃんも、「日本のキャンプ宣教について、奉仕について、学んでもらいたい」教会のお友達の韓国の方と一緒に参加してくださいました。


 このキャンプでは、元ディレクターのマッケミー先生による、「主への奉仕」についての御言葉からのメッセージを中心に、奉仕の姿勢、奉仕の喜びについて学びます。

 また、キャンプの各部門 ・グランド、・キッチン、・オフィス、・プログラム、・キャンプカウンセリグ の学び(紹介と、実践)を、選択制ではなく行いました。
 自分の奉仕には関係なさそうに思える部門でも、同じ目的のために神様と人に奉仕をしているということ知ることを目的としています。キャンプ中には見えるようで見えないことを聞いたり経験したりすることを通して、キャンプの持つ主に在る協力体制の大切さを知ることができます。
 皆さんたいへん積極的に取り組んでくださいました!
スタトレキッチン
(こちらはキッチン研修ですね)

 キャンプは結構タイトなプログラムだったのですが、休憩時間にNちゃんが「キッチンでお手伝いさせてもらってよいですか?」といって、奉仕して下さいました。キッチンでの無駄口は怒られそうですが、Nちゃんのトークでキッチンスタッフも笑いがたえませんでした。
 この春「キッチンでお手伝いさせてもらってよいですか?」と来てくださったのは、これで3人目です。 OBCの奉仕に対する嬉しい流れを感じます!


 今回は9名の参加者ということで、多く無かったのですが、常任スタッフ全員で取り組むことができたことが一番の收穫です。

 今後は、夏のキャンプで奉仕する多くの奉仕者がなるべく参加でき、学んで備えるキャンプとなっていくことが目標です。

 春の中高生キャンプでは、今年はあえて、「夏の奉仕者の募集」には触れませんでした。
しかし、その様な中でも、yasokに声をかけて、「夏に奉仕をしたいのですが、どのようにしたら出来ますか?」と来てくれた高校生が男女を問わず何人もいました。
 彼らもスタトレに参加して、神様に仕えることの喜びを学びながら、一緒に、お互いに成長し合いながら奉仕ができたら嬉しいな〜ということを考えています。



中学生 & 高校生 スプリングキャンプ

 春休みにはお馴染みになりました(since 1992ぐらいだったかな?)、中学生&高校生スプリングキャンプですが、今年も春のキャンプでは最大規模で行われました。
 人数が多いのは基本的に奥多摩福音の家さんとの協力ということで、それぞれの参加者が冬は福音の家で、春はOBCで「中高生」というかたちになっているということです。
 現在はそれぞれのキャンプ出身者の多くが合同しているというスタイルにになっているわけですね。

さて、今回は講師にキャンパスクルセードのユウスケくんが奉仕にあたってくださいました。
これまで、春のこのキャンプでは ・カウンセラー→リーダー→講師ということになってきました。(?)
祐介くんメッセージ
 実物教材というのでしょうか、いろいろ、グッズを用いてたとえを話してくれていました。
具体的で実践的なアプローチが多く、キャンパーの皆さんもシェアリング(証会)では、生活の中のより具体的な、信仰にある方向性について決心をした方がとても多かったです。

 ユウスケくんはこの春から聖契神学校で学びを始め、将来の牧会の備えをすることになりました。 私としても更に将来の働きに期待が膨らみます。


 中高生のキャンプに関わらせていただいていて、本当に多くのキャンパーが信仰的に成長していることに感心させられます。
 そんな彼らとお話しをいつもさせてもらい、その熱心さ、真剣さ、また、その中での戦いについても、いつも主に求めている、向かい合っている姿に、教えられるばかりです。
 正直にいってしまうと、自分がその世代の時とぜんぜん違うということを思わされると同時に、キャンプの雰囲気もだいぶ違った様にも思います。ちょっと、いや、かなりうらやましい!ということを感ぜざろうえません。
 でも、何よりそのようなキャンプにスタッフとして関わらせてもらえる特権には感謝するばかりです。 みんなありがとう!
 さらに、次世代の信仰の成長のために、真実にキャンプが関わること、関わり続けることができることを願います。



漫才 先輩後輩
 信仰的な成長とともに、「お笑い」の成長ということもあるかもしれません。って一緒にしてはいけません!!  NO! NO!
 それぞれの賜物の違いはありますが、そのレベルは高くなってきていると感じさせられます。
 「ヤッくんのオヤジギャクがもっと聞きたかった〜!」と慰めてくれるキャンパーもいて、「愛」を感じますが、はっきり言ってもう私の出る幕はありません。
 もう、若いスタッフにすべておまかせしますが、 それにしても中高生が熱いですよ!
 「漫才」等をやってくるみんなも、それが教会で良い形で用いられると良いな〜と思わされます。 マジメに期待しています!


2010spring 賛美
 プレイズタイムを上から撮る機会がありました。
「賛美が好き!」というキャンパーは時代を超えて大変多ございますけれども、皆さん良く声もでていらっしゃって、ご一緒させていただく私も純粋に喜びがあります。
 今回のキャンプでは、決して多くはないのですが、いわゆる「ヒム」( いわゆる讃美歌、聖歌といわれる比較的古いといわれる賛美歌)を、数曲歌うことが許されました。

 講師のユウスケくんが言っていたのは、「『ヒム』をバンドの奏楽でやると良いね〜!歌詞が心に響いて、いつも涙がでてくる」ということでした。←(すみません。個人的なことを...)
 ワーシップバンドのみんなも丁寧にアレンジをしてくれています。

 最近では「ヒム」を歌わなくなっている教会も有るということですが、キャンプに来ている中学生、高校生達も、21世紀に作曲されたワーシップと共に、19世紀やそれ以前に作られた賛美歌も同じように元気に歌ってくれています。 その主への合唱の麗しさを見るときに本当に感動させられるんですね!






2010 サッカーキャンプ 英語版&日本語版 がありがました。

 なかなかご報告ができませんでしたが、簡単に春にあったキャンプの報告を順々にできればと思っております。 もう、新学期も始まったのにね〜〜〜

サッカーキャンプですが、今年はこの春2回の開催となりました。

ひとつは、英語を普段使っている人 アメリカンスクール、インターナショナルスクール、チャーチスクール、ホームスクール、米軍基地の学校にいっている人たちの為のキャンプです。

 もうひとつは、今まで開催されてきた、日本語を普段使っている人の為のキャンプです。(あえて説明しなければならないわけではないのですが、前者と比較してということですね)

もともとの開催の原因は、日本の学校の春休みと、クリスチャンアカデミー(東久留米にあるアメリカンスクール: CAJ)の休みが合わないということでした。

 これまでもCAJの生徒さんの参加多数ありましたので、そこに配慮したということもあります。

ナイターサッカー
(こちらは英語版のナイターサッカーの様子です)

 恐らく、英語版の方はさほど参加者も多くないと予想しておりましたが、意外や意外40名を超える申し込みがありました。

 そもそもサッカーというスポーツは米国では人気のスポーツというわけではないと思っていましたので、少数だと勝手に想像しておりました。 (ごめんなさい!)

というわけで大変賑やかで、アメリカン(?)なキャンプとなりました。

中には、日本人で参加するお友達(小学生のこと)もいました。 
私の神学校のクラスメートで有名なニューホープ横浜のT.M.牧師の息子さんもお友達を連れて参加して下さいました。感謝!
 サッカーの上手、上手じゃないということを、あまり言うべきではないのですが、このキャンプでは日本人のレベルの高さが際立っていたように思います。


 参加者の中には、あまりサッカーには関心のなさそうな方もいらっしゃった様でした。
 やはり米国の皆さんは中長期の休みには「キャンプ」に参加するという習慣の様なものがあるということもあるんでしょうね。そういう意味では春休みバージョンのJoy Bible Campを開催するというのも、将来考えても良いかもしれません。

サッカー
こちらは日本語版の練習風景です。

 英語版の方に参加者が比較的多数ということで、日本語版の方が大幅に減るのでは?という、またまた不信仰な私でしたが、参加者は25名を超えましたので、「例年より多少の減少」というところでした。 実際のところは、新たに教会から送られて来た参加者も加えられるなど、トータルでは「だいぶ増えた」といえる結果です。
 特に今回、私共の所属する「日本福音キリスト教会連合:通称JECA」の教会からの参加者が顕著に多くなりましたので、嬉しい限りです。
 
 今年はじめてコーチとして加わってくださった甲府キリスト福音教会のGくんは、高校時代は長野県代表としてプレーをしていた名選手です。
 小学生のレベルも高いので技量の有るコーチが必然的に求められていたので感謝でした。

 このキャンプの講師には、かつて20年〜40年前(?)に度々、奉仕してくださっていた、田中光三先生が御用にあたってくださいました。児童伝道への思いはまったく変わらず、熱い思いで奉仕をしてくださいました。
 信仰の決心するお友達もおこされたことを感謝いたします!








春のキャンプ 終了いたしました。  〜ご報告まで〜

 春のキャンプの5つのキャンプが 無事終了いたしました。  
〜ご報告まで〜ということで詳細はイースターが終わってから(?)報告いたします。

お祈りありがとうございました。

さすがにキャンプが多くて、スタッフ一同お疲れモードですが、キャンプが守られ、充実した内容となったことを感謝いたします。

10スタトレバーベキュー
(スタッフトレーニングキャンプのバーベキューの様子です)

明日のイースターは大月福音キリスト教会にお呼ばれ(笑)しています。
メッセージのタイトルは「復活の前にあった十字架」です!


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