ブログ 実質お引越しです! 



メインWEBページのリニューアルに伴いブログ引越しの運びとなりました!


http://o-kura.net

こちらのメニュー「ブログ」の方になります。
 また、メニューの「Photo」からも、画像などいろいろ見ていただくことができる様になっています。
メインページの方に統合させていただくことにより、よりシンプルになります。

今後とも、よろしくお願いいたします。 m(_ _)m


2011 サマー 「主催」キャンプがすべて終了いたしました!ご祷援ありがとうございました。

 
 2011ユース賛美
 2011年 夏の主催キャンプが本日で終了いたしました。
ご参加、お祈り、ご支援をありがとうございました。
 6月13日の開始〜8月27日まで 延べ10キャンプ(2キャンプが中止になりました)
 参加キャンパー数 : 420名  (スタッフ、付添等除く)
 でした。
ありがとうございました。
 
 何より、参加された方々、ご奉仕をしてくださった方々、お祈りいただきました皆様の霊的な恵み、祝福をお祈りしております。

 貸出キャンプは本日から2団体で8月を終了いたします。以前は8月いっぱいはたいてい御利用がありましたが、学校が8月中にスタートする地域が多くなり、近年は8月の最後の利用があまりなくなりました。
 ただ、9月にはいると、結構利用が多くなったりします。


2つのキャンプで講師をさせていただきました。 無事終りました。


寧 メッセージ11第2小キャン
第2小学生キャンプ バイブルタイム低学年の部

 この夏の特別なことは、2つのキャンプで講師の奉仕をさせていただきました。
 ・中学生&高校生キャンプ (中学生の部)
 ・第2小学生キャンプ (低学年の部)

 それぞれのキャンプには別に講師がもう一人ご奉仕いただきましたが、年代で分けてフォーカスを絞ったプログラムにするということにしたわけです。

 「支援会」のある方から、大倉が「フルタイムで働く様になって、何が変わるのか?」ということを言われましたが、「他のスタッフにマル投げしすぎていた仕事を、時間の拘束がない分担うことができる」ということが、当然あるんですけれども、それでは、まったく通用しません。
 事務局機能の強化(各種事項)など行ってきましたが、それも、はっきりいって、質問に応えるだけのものだとは評価されそうもありません。
 プログラムの充実という意味で、いろいろな取り組みをしてきましたが、これも表立って見える形では難しさがあります。
 広告宣伝関係に力を入れることもできましたので、主催キャンプへの参加教会を拡げることも許されました。 しかし....なかなか、厳しいお言葉は続きます。

 こうなったら....  「国内『宣教』師」なので、その講壇に立たせていただくことになりました。

 はっきり言って、仕事量から考えるとやはり無理がありました。現場をご存知の方はご理解いただけると思います。
 第2小学キャンプの2日目の夜には、バタンキュー(←死語)で、夜のミーティングではほとんど意識がなくなっておりました。
 ただ、支えられましたので、完走することができました。 お祈りありがとうございます。

 中高生、小学生いずれも、多くの決心者が起こされましたことに感謝が溢れます。
 先ほど「洗礼の決心」をしてくださった方が、今年の12月25日に洗礼を受ける方向で準備がスタートするというニュースをいただき、本当に喜んでおります。

 ちょっと、無理をさせていただいて、講師の奉仕をさせていただいたのには、理由もあります。
 1番の理由は、「NGC次世代をキリストへ」計画の中で、このビジョンによる中身の濃いプログラムが求められる中で、世代に合わせた対応が求められている。ということです。
 世代が広くなると、焦点を絞ることが難しくなりますので、ことに夏のプログラムに関しては、やはり、世代に合わせたプログラムを大切にしていきたいと願うのです。
 2番目は、上記の理由があるにしても、財政的な裏付けを持たせる困難さがありました。
2人の講師を立てる場合は、通常の倍の予算が必要となります。それはなかなか簡単なことではないわけです。それを何とかクリアする必要がありました。
 「そんなことで、ダメメッセンジャーが立てられたのでは、意味がないのでは?」
と言われそうですが......  「メッセンジャー」としての賜物の評価については、お委ねいたします。
 3番目は、やはり、牧会の責任、主日の責任が小さくなったことで、何とかこの奉仕を終えることができました。 もし、教会の責任があったら、こういったことは明らかに無理でした。 確かに、弱音を言って恐縮ですが、バタンキューの状態になりましたが、キャンプバイブルタイムの講壇に立てないということはありませんでしたので、フルタイムでいられるお陰で、何とかできる様になりました。
 4番目は、キャンププログラムを担当する者として、やはり、バイブルキャンプが「『何』をするのか?」ということを、きちんと確認する必要があると考えたからです。
 「そんなことも理解していなかったのか?」 と突っ込まれそうですが、そういうことではなく、身をもってこの働きを認識するという意味で、確認をしました。
 何とも表現が難しいのですが、私たちの働きの中心をしっかりとらえる、とらえなおす。ということが、今、働きのハードウエアの変化が進もうとする中で、確認する必要があったのだと思います。
 やはり、講壇から見る「キャンプ」というのは、違うものがあります。
中学生のメッセージでは、2回目のメッセージに予定していたものを、「講壇から見えたもの」から、違うメッセージに替えたりということもありました。
 繰り返しになりますが、やはり、「私たちの役割」=キャンプ宣教の目的 ということが、私の中で明確化=全人格的?(うーん言葉で表現できない!)に感じることが出来た様にも思っています。

 「見せて」いただけた感謝と共に、「支える会」を通し、働きを祈りで支えてくださっている皆様に感謝をいたします。

※ 「中高生キャンプ」では、ある中高生の多くから「メッセージの回数が少ない!」と苦情がありました。 私がメッセンジャーだったお陰で回数が少なくなったわけではありませんので、ご理解下さい。 
 でも「メッセージが多すぎてかったるい!つまらない!」と言われるより、数万倍素晴らしい状況がそこにはあります。
 苦情を言ってくださった中高生の皆さんがバイブルタイムに対して物凄く集中していたことも確かなことです。

 もちろん、今後考慮させていただきますよ!


お祈りありがとうございます! 2011中学生&高校生キャンプが終りました!

 
  高校生キャンプ米内里江子師

中学生&高校生キャンプ(バイブルキャンプ)が終了しました。

70名の参加者でしたのでスタッフ入れますと100名ちかくになり、たいへん賑やかなキャンプになりました。

今回、高校生の部の講師に米内里江子先生! 英会話小学生キャンプでの講師のメッセージを数回聞かせていただくなかで、「これはバイブルキャンプの高校生をお願いしたいな〜」と思いまして、お願いすることができました!
 すっごく Deep なバイブルタイムになりました。(なったそうです。と言った方がよいですね)

 中学生の部の講師は「変なおじさん」でした。
11中学生 大倉寧






2011年 サマーキャンプも佳境に入ってまいりました!

 
小学生キャンプ


たいへんご無沙をして失礼しております。
 
最近は Facebook の方から情報を発信させていただいてりまして....
 「奥多摩バイブルシャレー」 を検索していただいて 「いいね!」をお願いいたします。

さて、

2011年の夏を迎えておりますが、夏の主催キャンプも後半に入りました。
 先週の第1小学生キャンプも祝福され、Pくんの2年目のリーダー奉仕で、安定感の感じられた中身であったと思われます。感謝!

明日からは、中学生&高校生キャンプ 、次週は第2小学生キャンプです。

いずれも、yasokもメッセンジャーの一人として加えさせていただくことになっております。

お祈り下さい。



2011 サマーキャンプ案内できました!

 
11サマーチラシ
大変ながらくお待たせいたしました 2011 サマーキャンプ案内できました!

 発送作業は次週になりますので、教会でお求めの方は次週(再来週の日曜日かな?)までお待ちください。

 尚、個人で案内の方欲しいというかたは、ぜひ、事務局までお求め下さい!

http://f.o-bc.net

の「資料請求」ページからが簡単です。

夏のキャンププログラムの祝福をお祈りください!


(今回も(?)「やってもーた」(;_;) がありました (T_T) ごめんなさい!)


大倉支える会 発足一周年記念集会 のご案内

 大倉支援会の発足一周年記念集会が実施されます。

 皆様のご支援を感謝すると共に、働きの紹介と、また、今後の働きへの目標を発表し、更なるご支援を賜れればと願っております。
 
 お時間許しましたら、ぜひ、ご参加下さい。


・日時:2011年5月29日(日) 午後4時半〜(6時終了予定)
・会場: 日本福音キリスト教会連合 青梅キリスト教会
・奨励:福田和広師 (日本福音キリスト教会連合昭和町キリスト教会 奥多摩バイブルシャレー委員)
・内容 : 奨励 ・宣教報告 ・茶話会


こんなこともさせていただいています。

   いつもとは違う春を迎えておりますが、いよいよ、始まって以来始めて、通常の御利用をいただいてます。
 これも本当に感謝なことです。 ゴールデンウィーク、5月もキャンセル等多々あり厳しいですが、御利用をいただけることは嬉しいことです。

 OBCコイノニアサポートということで、被災地支援を続けてさせていただいておりますが、
 現在は、カトラゼク宣教師が栃木県那須のCRASH JAPANのベースキャンプに入り各種ボランティア活動に携わっていますが、他のスタッフはOBCでの働きに戻っております。

 被災地の必要、被災地教会の必要を考えますと、現地に行きたいと願うことも多いのですが、今、必要なキャンプ宣教の働きを進めていきたいと思っています。

 そんな中ではありますが、できるだけ、被災地の働きに協力させていただきたいという願いから、石巻キリスト教会の働きに微力ながら、小さなことでお力になれる様にこちらで応援させていただいています。

ロジャーラウザー

 チラシ、ポスターの作成をさせていただきました。

・ロジャー・ラウザー オルガンコンサート
・5月10日(火) 午後1:30〜
・会場:石巻市 日和山 鹿島御児神社境内
・協力:グレース・シティ・リリーフ
 ロジャー・ラウザー先生はグレイス・シティ・チャーチの宣教師ですが、megの大学院の後輩です。
 チラシポスターでは詳細触れていませんが、このイベントのメッセンジャーは同盟基督教団の朝岡勝先生がしてくださることになっています。

 プログラムの祝福をお祈りしています。





コイノニアサポート まだまだ続くことになりました!

 コイノニアサポート

 OBCコイノニアサポートの為にお祈り、献げものを感謝いたします。

 この働きの為に、日本福音キリスト教会連合(JECA)全国運営委員会震災支援窓口からも震災支援金として、献金お預かりいたしました。そちらに献金してくださった方々にこちらを通して感謝を申し上げます。

 今週もまた、カトラゼク、佐々木両氏が岩手県等、被災地に向かい、支援活動を再開しました。覚えてお祈りくださればと思います。 詳細は後日お知らせいたします。

 OBCとしては、3月、4月の利用がすべてキャンセルになってしまい財政的に大きな試みに合っています。 かなり厳しい春を迎えています。 この件に関しては、お祈りをお願いいたします。
 被災地域とそこに住む方々に比較すれば、大したことでは無いのかもしれませんので、しっかり受け止めるべきです。
 この春は、スタッフが自宅待機勤務により現場の節約をできるだけ試みています。
 
 そのような中にあっても、OBCにある機材等を活用し、またスタッフの賜物、またキャンプの関わりのある交わりを活かして、被災地支援の働きをさせていただけたことを感謝いたします。そのための献金を捧げてくださったことを、繰り返しになりますが、感謝いたします。

 
献金は現地の必要を様々なかたちでリサーチし、各種支援物資、炊き出しの為の食品の調達、諸経費に用いさせていただきました。 
 お陰様で、必要な物資を調達することができ、被災地で困っている方々に本当に喜んでいただくことができました。

 働きをざっくりまとめましたので、お時間許しました皆様にもお目通しいただければと思います。

1、3月20日〜 カトラゼク・ステファン 宮城県各所にてCRASH JAPANの調査活動に参加

2、3月24日 大倉寧 福島県いわき市平キリスト福音教会他に物資輸送 現地教会状況視察・ボランティア活動受入交渉実施  (JECA青梅キリスト教会の働きとして)

3、3月26日〜 カトラゼク・ステファン 茨城県日立市のCRASH JAPANベースキャンプを拠点に主に福島県いわき市周辺の物資輸送活動に従事

4、3月28日〜31日 大倉寧 福島県いわき市 日本同盟基督教団:勿来キリスト福音教会、湯本キリスト福音教会 の物資輸送(平キリスト福音教会)・物資配給・炊き出しの働きに派遣 (JECA青梅キリスト教会の働きとして)

5、4月 大倉朝子 宮城県石巻市 基督兄弟団石巻キリスト教会の地域支援活動について・支援関連団体との調整を実施 (・日本同盟基督教団 ・グレイスシティーリリーフ・CRASH JAPAN等)

6、4月11日〜15日 宮城県石巻市(女川町含) 基督兄弟団石巻キリスト教会による地域支援活動にOBCチームとして加わる
参加:カトラゼク・ステファン、佐々木信、大倉寧、大倉朝子
外部協力:小谷雅彦兄(JECA青梅キリスト教会)、
小田切武兄(JECAおざく台キリスト教会)
廉 成俊宣教師(JECA青梅キリスト教会宣教師)
伊藤モニカ姉(JECAたまプラーザキリスト教会)

7、4月19日〜23日 宮城県石巻市及び女川町地域 基督兄弟団石巻キリスト教会による地域支援活動にOBCチームとして加わる
・ハリス・ブルース、ローラ・ハリス、カトラゼク・ステファン、佐々木信、大倉寧、大倉朝子
・外部協力:竹内晃二兄(JECA生田丘の上キリスト教会) 小谷雅彦兄(JECA青梅キリスト教会)ステイス・ダーウィン宣教師(センド国際宣教団、JECA西堀キリスト福音教会)




主に在る生きる望みを届けたい。

 
先週木曜日夕方遅く、石巻キリスト教会に近所の方からSOSがありました。

「一人暮らしのおじいさんを助けてあげて欲しい」

 

おじいさんの家は、教会の目と鼻の先、私たちが炊き出しの作業をしているキッチンの目の前の家でした。

数人が見に行ってみると、81才のおじいさんの家は、当然津波で浸水していたので、畳も洋服も家財すべてが濡れ、そのままの状態で生活し濡れた布団で寝ていたのです。

一度は避難所に行っていたものの、迷惑をかけたくないと自宅に戻って来たそうです。

ガラスは割れて、電気はつかず、湿った生臭い部屋で一月半もの間、誰にも気付かれることなく暮らしていたのです。

 

何とかしなければ・・・。

丁度私たち以外にウィクリフの宣教師のボランティアチームが、次の日の午前中11時半までの予定で石巻に泊まっていました。

時間がないので、そのチームは朝7時から作業を開始するとの事。OBCのチームは森郷キャンプ場に宿泊していたので、早朝6時と7時の2つのチームに分かれて出発しました。

いつもの通り三陸道の渋滞にはまり、6時発のチームがついた時には、畳が外され掃除が始まっていたそうです。

驚くほどの作業の早さ!実は、そのチームの殆どは若い大工さんだったのです。

(私達のチームだけでは、決して1日で終えられる作業ではありませんでしたし、配給もなく細かい予定も立てていなかったところに、神様がすべて備えてくださっていました!)

 

7時発のチームが辿り着いた時には、泥を拭き取る掃除までほぼ終わっていました。ウィクリフチームは時間が来て帰って行きましたが、またそこからが大変でした。おじいさんは固く心を閉ざしていて、こちらのしていることは喜んでいなかったのです。

おそらく震災後一度もお風呂に入っていなかったので、市の職員が来て避難所のお風呂に連れて行くといっても断固拒否。

 

1日がかりで、電気工事、割れた窓を塞ぎ、なんとか住める状態まで整えましたが、すべてを拒否していたおじいさんの為に、最後にどうやってベットと布団をセッティングするのか・・。

かけ付けて来ていた保健婦さん達にお願いして、おじいさんを家の外に誘い出してもらいました。

その間、みんなで一斉にベットなどを運び込んで、一気にセッティングをしていると、おじいさんが戻ってきてしまいました。

まずいな・・・。でもおじさんは私たちが用意した新しいスリッパを履き、部屋に入って新しい布団の敷かれたベットを見ると、それまでにはない満面の笑顔を見せてくれました。

 

本当にうれしそうな笑顔でした。

 

保健婦さんに聞いた話では、娘さんや息子さんが東京にいるのですが、震災後一度もおじいさんには会いに来れていないそうです。

 

震災で受けた恐怖、寒さ、電気のない暗闇、そして家族にあえない孤独。おじいさんの心が固く閉ざしてしまうのも無理はありませんでした。

おじいさんの大家さんの家もその他のまわりの家も良くみるとみんな留守で、津波が浸水したまま避難してそのままの状態の家ばかりでした。

 

明るく熱心に対応してくださっていた一人の保健婦さんに、「ご自宅は大丈夫ですか?」と訪ねると、「父も母も流されました」と。

その旨を伊藤牧師に伝えると、彼女達の為に祈ってくれました。突然のことでびっくりしてるんじゃないかと目を開けるとお二人とも泣いていました。

 

石巻の市内も徐々にお店が開き、日常を取り戻しつつあるように感じられ、先週は、物資を供給していた倉庫の方にも、「お店が開いているのにまだ物資が必要なのですか?」と言われてしまったそうです。

私たちも、目の前にこんなふうにおじいさんがひとり孤独に暮らしているなんて、まったく気がつきませんでした。

 

被災地での本当の戦いは、これからではないでしょうか。厳しく長い戦いです。

 

石巻キリスト教会では、先日イースター礼拝に40名前後の新来会者が与えられ、主のご臨在を喜びましたが、当然全員が被災者であり、伊藤先生始め教会のスタッフはみな、そこに与えられた責任の大きさを受け止めきれるか苦悩しています。

先生方ご自身もみんな被災者です。3・11の震災から全く休んでいません。余震も続いて血圧もあがっています。

肉体的にも精神的にも、いつか急にダウンしてしまうのではないか・・・。また神様が祝福されているなかにあるからこそ起きる霊的戦いも大きいです。

 

しばらくは、現地にいって直接ボランティアに入ることはできませんが、日々被災地に想いを寄せて、働かれる先生方の支えと、被災者おひとりおひとりに主に在る生きる望み、永遠の命への救いがあることを祈りつづけて行きたいと思います。

 

 

 

作業が続く室内を不安そうに見る木村さん(おじいさん)を和ませようとお話する伊藤牧師と保健婦さん達。

 

 



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